☆IAワタライ
やはりコースでも車体の安定感にビックリ!
小さめなら連続ジャンプも飛べるし、フープスも攻められるし。サスは初期がよく動いてギャップの追従があり、奥の踏ん張りもよくてジャンプの着地も安定していました。
ギヤ比は公道走行も視野に入れた設定なので、始めはギア選択にちょっと手こずるかもしれないです。リアスプロケット3Tアップくらいすればバッチリ解消でしょう。
続きは1月6日発売バックオフ2月号にて…(笑)
☆アラカワ
☆いつも乗ってるバイク(KDX220)より、かなり足付きが良いから激登り、ガレ場へのチャレンジ精神をクスぐられる1台!凸凹ランドのワダチ1本の登りに木の根っこ。そこも1速でグイグイ上がる!エンストしてもセル付き万歳(爆)
☆サスペンションの動きが分かりやすくて、これから安全にジャンプを覚えたい人には良いバイク!ウデがあれば2連も飛べるハズ?!
☆コース走行する時はウィンカーは外すか事前に移設。ハンドルバーはアルミハンドルバーに交換がオススメ!破損すると・・・変えときゃ良かったになります(笑)
☆マキ
激しい変化が続くオフロードコース。
ライダーとマシンを試すかの様なコース上では先述のネガな部分がデメリットとして顔を覗かせます。ですが足を付いたり、降車がしやすいので失速や上り坂で止まってしまった時は次の行動に入りやすいと思います。
始動性の良さはこうした状況でも活きます。2速からの発進はまず無理なので失速、停止してしまったときは1速にしてから発進しないとエンストの連鎖が起きます。と言うかやってしまいまいした(笑)。
コース走行用モデファイが必要になってくるのではないでしょうか。